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著書/関連図書

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著書

  • 『明治廿三年後ノ政治家ノ資格ヲ論ス』私刊、1884年。
  • 『自由、道徳、及儒教主義』私刊、1884年。
  • 徳富猪一郎『将来之日本』経済雑誌社、1886年10月。
  • 徳富猪一郎『新日本之青年』集成社、1887年4月。
  • 『日本国防論』垣田純朗編、民友社、1889年1月。
  • 徳富猪一郎『進歩乎退歩乎』民友社〈国民叢書第1冊〉、1891年6月。
  • 徳富猪一郎『人物管見』民友社〈国民叢書第2冊〉、1892年5月。
  • 徳富猪一郎『青年と教育』民友社〈国民叢書第3冊〉、1892年9月。
  • 徳富猪一郎『吉田松陰』民友社、1893年12月。
  • 徳富猪一郎『大日本膨脹論』民友社、1894年12月。
  • 徳富猪一郎、深井英五『欧洲大勢三論』民友社、1895年4月。
  • 『時務一家言』民友社、1913年。
  • 『大正の青年と帝国の前途』民友社、1916年。
  • 『杜甫と彌耳敦』民友社、1917年。
  • 『支那漫遊記』民友社、1918年。
  • 『大戦後の世界と日本』民友社、1920年。
  • 『国民教育論』民友社、1923年。
  • 『国民自覚論』民友社、1923年。
  • 『蘇峰文粋 精神の復興』民友社、1924年。
  • 『政界の革新』民友社、1924年。
  • 『烟霞勝遊記 上下』民友社、1924年。
  • 『大和民族の醒覚』民友社、1924年。
  • 『烟霞勝遊記』民友社、1924年。
  • 『静思余録』(改版本)、1924年。
  • 『処世小訓』(改訂版)民友社、1924年。
  • 『国民小訓』民友社、1925年。
  • 『蘇峰随筆』民友社、1925年。
  • 『三十七八年役と外交』民友社、1925年。
  • 『第二蘇峰随筆』民友社、1925年。
  • 『第一人物随録』民友社、1926年。
  • 『野史亭独語』民友社、1925年。
  • 『婦人の新教養』主婦之友社、1926年。
  • 『西郷南洲先生』民友社、1926年。
  • 『頼山陽』民友社、1926年。
  • 『昭和一新論』民友社、1927年。
  • 『大久保甲東先生』民友社、1927年。
  • 『皇室と国民 蘇峰叢書1』民友社、1928年。
  • 『名山遊記 蘇峰叢書2』民友社、1928年。
  • 『国民と政治 蘇峰叢書3』民友社、1928年。
  • 『好書品題 蘇峰叢書4』民友社、1928年。
  • 『書斎感興 蘇峰叢書5』民友社、1928年。
  • 『人物偶録 蘇峰叢書6』民友社、1928年。
  • 『関東探勝記 蘇峰叢書7』民友社、1928年。
  • 『言志小録 蘇峰叢書8』民友社、1928年。
  • 『国民的教養 蘇峰叢書9』民友社、1929年。
  • 『新聞記者と新聞 蘇峰叢書10』民友社、1929年。
  • 『関西遊記 蘇峰叢書』民友社、1929年。
  • 『読書と散歩 蘇峰叢書』民友社、1929年。
  • 『日本名婦伝』主婦之友社、1928年。
  • 『中庸の道』民友社、1928年。
  • 『維新回天の偉業に於ける水戸の功績』民友社、1928年。
  • 『木戸松菊先生』民友社、1928年。
  • 『夫婦の道』主婦之友社、1928年。
  • 『赤穂義士観』民友社、1929年。
  • 『余は何故に国民新聞を去りたる乎』新聞時代社、1929年。
  • 『維新回天史の一面』民友社、1929年。
  • 『土佐の勤王』民友社、1929年。
  • 『台湾遊記』民友社、1929年。
  • 『日本帝国の一転機』民友社、1929年。
  • 『時勢と人物』民友社、1929年。
  • 『人間界と自然界』民友社、1929年。
  • 『生活と書籍』民友社、1930年。
  • 『歴史の興味』民友社、1930年。
  • 『老記者叢話』民友社、1930年。
  • 『時代と女性』民友社、1930年。
  • 『景仰と自省』民友社、1930年。
  • 『書窓雑記』民友社、1930年。
  • 『教育勅語四十年』大阪毎日新聞社、1930年。
  • 『修史余課』民友社、1931年。
  • 『持身小訓』民友社、1931年。
  • 『奉公小訓』民友社、1931年。
  • 『世界の動きと維新史の教訓』偕行社、1931年。
  • 『現在日本と世界の動き』民友社、1931年。
  • 『卓上小話』民友社、1931年。
  • 『わが母』民友社、1931年。
  • 『吾が同胞に訴ふ』近代社、1931年。大谷光瑞と共著
  • 『人間山陽と史家山陽』民友社、1932年。
  • 『史境遍歴』民友社、1932年。
  • 『読書人と山水』民友社、1932年。
  • 『大事小事』民友社、1932年。
  • 『明治天皇の御盛徳』民友社、1932年。
  • 『勝海舟 偉人伝全集 第七巻』改造社、1932年。
  • 『ペルリは日本の恩人か』日本講演通信社、1932年。
  • 『武藤全権大使及其一行を送る』東京日日新聞社・大阪毎日新聞社、1932年。
  • 『床次君八面談』近代社、1932年。
  • 『典籍清話』民友社、1932年。
  • 『東西史論』民友社、1933年。
  • 『蘇峰随筆 愛書五十年』ブツクドム社、1933年。
  • 『欧州現代史の暗流』民友社、1933年。
  • 『増補国民小訓』民友社、1933年。
  • 『成簣堂閑記』書物展望社、1933年。
  • 『聖徳景仰』民友社、1934年。
  • 『明治維新の大業』民友社、1935年。
  • 『四時佳興』民友社、1935年。
  • 『漢籍を観る』大東出版社、1935年。
  • 『蘇峰自伝』中央公論社、1935年。
  • 『史論新集』民友社、1936年。
  • 『我等の日本精神』民友社、1936年。
  • 『蘇翁言志録』民友社、1936年。
  • 『老記者の旅』民友社、1937年。
  • 『現代女性訓』民友社、1937年。
  • 『戦時慨言』民友社、1937年。
  • 『皇道日本の世界化』民友社、1938年。
  • 『我が交遊録』中央公論社、1938年。
  • 『天然と人間』民友社、1938年。
  • 『昭和国民読本』東京日日新聞社・大阪毎日新聞社、1939年。
  • 『満州建国読本』日本電報通信社、1940年。
  • 『必勝国民読本』毎日新聞社、1944年。
  • 『皇國必勝論』明治書院、1945年。
  • 『日本を知れ』東京日日新聞社、1945年。
  • 『国史隋想 平安朝の巻』宝雲舎、1948年。
  • 『世界の二大詩人』宝雲舎、1948年。
  • 『敗戦学校 国史の鍵』宝雲舎、1949年。
  • 『読書九十年』大日本雄弁会講談社、1952年。
  • 『勝利者の悲哀』大日本雄弁会講談社、1952年。

参考: Wikipedia

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